あくまでも独断と偏見による選出です。
選手は思いつき次第随時追加していきます。
逆に、応援する気がなくなった選手は削除することもあります。
ご了承ください。

現役選手
| 球団名 | 選手名 | 守備位置 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 元巨人 | 上原 浩治 | 投手 | 1年目から20勝の大活躍。ナベツネを暗に批判する姿勢が良い。 |
| 巨人 | 藤田 宗一 | 投手 | 入団以来リリーフ一筋。新天地でもうひと働きしてほしい。 |
| 巨人 | A・ラミレス | 外野手 | ペタジーニ移籍後の4番で結果を残す。ムードメーカー的存在。 |
| ヤクルト | 斉藤 宜之 | 外野手 | 落合博満氏に絶賛された逸材。新天地での活躍なるか? |
| 中日 | 岩瀬 仁紀 | 投手 | 9年連続で50試合以上登板した鉄腕。大きな故障・不調がない。 |
| 中日 | (蔵本)英智 | 外野手 | 強肩は球界屈指だが、厚い外野陣のため出番なし。 |
| 阪神 | 浅井 良 | 捕手 | 強肩が売りで、将来性抜群。しかし、野口の加入もあり出番増えず。 |
| 阪神 | 桧山進次郎 | 外野手 | 生え抜きの主軸。守備はうまいのに、なぜか一塁にコンバート。 |
| 阪神 | 赤星 憲広 | 外野手 | ルーキーから5年連続盗塁王。盗塁の数だけ車椅子を寄付する。 |
| 広島 | 高橋 建![]() |
投手 | 年を重ねるごとに進化し続ける大器晩成型の左腕。 |
| 広島 | 永川 勝浩 | 投手 | 2002年秋に自由獲得枠で入団。他の自由獲得枠組に負けるな! |
| 横浜 | 内川 聖一 | 内野手 | 右打者最高打率をマーク。低迷するチームを引っ張る。 |
| 横浜 | 佐伯 貴弘 | 内野手 | 明るいチームリーダー。チームを思う気持ちは誰にも負けない。 |
| 西武 | 西口 文也 | 投手 | 長年チームを支えるエースだが、松坂らの陰に隠れがち。 |
| 西武 | 中島 裕之 | 内野手 | 松井稼頭央の後継者。見劣りしない実力を早くも見せつける |
| ソフトバンク | 篠原 貴行 | 投手 | 酷使がたたって調子を崩している。ぜひ復活に期待したい。 |
| ソフトバンク | 小久保裕紀 | 内野手 | 志願出場した試合で負傷。自己の地位に慢心しない立派な選手。 |
| ロッテ | 渡辺 俊介 | 投手 | サブマリン投法の持ち主で、名実ともにマリーンズのエース。 |
| 日本ハム | 坪井 智哉 | 外野手 | 阪神から出された逸材。古巣を見返す働きを期待したい。 |
| オリックス | 山口 和男 | 投手 | 日本タイ(当時)の158キロを2回記録している。目指せ、160キロ! |
| オリックス | 加藤 大輔 | 投手 | ナックルボーラー。契約金で妹たちを大学へ行かせたいという。 |
| オリックス | 古木 克明 | 外野手 | 未完の大器と呼ばれ続けて久しい。新天地で開花なるか。 |
| 楽天 | 小坂 誠 | 内野手 | 地元・楽天に移籍。かつての輝きをもう一度。 |
| 球団名 | 選手名 | 守備位置 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 巨人 | 原 俊介 | 捕手 | 1995年ドラフト1位。8年目で一軍初出場。初本塁打も放つ。 |
| 巨人 | 村田 善則 | 捕手 | 楽しそうな顔でプレーする姿がなんとも魅力的。 |
| ヤクルト | 鈴木 健 | 内野手 | 元西武の主砲。毎試合出られる喜びで、持ち前の打棒発揮。 |
| ヤクルト | 外野手 | 2005年オフに現役引退。お疲れ様でした。 | |
| 中日 | 奈良原 浩 | 内野手 | 小技が光るいぶし銀。2006年引退。お疲れ様でした。 |
| 広島 | 浅井 樹 | 外野手 | 生え抜きだが、扱いは飼い殺しに近い。レギュラー奪取を。 |
| 横浜 | 小関 竜也 | 外野手 | メジャー挑戦の夢を果たせず、日本球界に復帰 |
| ソフトバンク | 田口 昌徳 | 捕手 | 2005年オフに現役引退。お疲れ様でした。 |
| ロッテ | 黒木 知宏 | 投手 | 気合の入ったピッチングが身上。全盛期の投球に戻らず、2007年に引退。 |
| 日本ハム | 岩本 勉 | 投手 | 移籍先決まらず、2005年までで現役引退。お疲れ様でした。 |
| オリックス | 副島 孔太 | 外野手 | 「欽ちゃん球団」に移籍。4番としてチームを引っ張る |
| 楽天 | バワーズ | 投手 | 通訳なしで選手と交流を図る意欲的な外国人選手。 |
| 楽天 | 沖原 佳典 | 内野手 | 新天地・楽天で開花しようとしている遅咲きの花。 |
| 楽天 | 益田 大介 | 外野手 | 中日時代の1997年にリーグ最多の三塁打。今は代打の切り札。 |
※引退選手の所属球団は、最終のものです。