(トップ会談の後、マスコミに対して

阪神の現状に苦言を呈する)

「ミスにも、故障にも必ず原因がある。

『あっ、やってしまった!』ではなく『ほら、来たぞ』と

感じるかどうか。危機管理やな」

たしか星野氏は2002年の時に「故障者続出」を言い訳にしていたような…。

そもそもトレーナーの制止を聞かずに濱中を強行出場させた星野監督と、

開幕から代打中心で使って細心の注意を払った岡田監督。

「危機管理」ができているのはどちらか、一目瞭然だろう。

久保田にしても、星野氏は先発・中継ぎとフル回転させて潰し、

岡田監督は先発として中6日の休養を与えていた。

どちらの使い方が正しいかは、誰にでも分かる。

少なくとも故障者に関して岡田監督を責めるのはただの責任転嫁。

あと、岡田監督の采配に対する文句をマスコミにひけらかして

いったい何になるのだろうか?

※TKCさんの情報をもとに作成しました。Thanks!